作者簡介:劉倩倩(1986.08-),女,河北北方學院外國語學院,助教,本科學歷,現大連海事大學外語語言文學在讀碩士學位,研究方向:外國語言學及應用語言學。
摘要:日語中的“目”一詞多用,既是名詞,也可以作為接續詞使用。本文就其常見的用法進行闡述和研討。
關鍵詞:目;眼力;角度;程度提起“目”,人們常會想到它的基本含義眼睛、目光,其實“目”的含義遠不止這些,其用法很多,常見的有:
1、表示“眼睛”。
この子は目が大きい/這孩子眼睛挺大。
子供が母親の目の前で車にはねられた/孩子就在媽媽眼前被車撞倒了。
朝早くたずねたら、友達が眠そうな目をして出てきた/一大早兒去朋友家,朋友睡眼惺松地出來了。
田舎から東京へ出てきた子供は目を丸くして驚いた/從農村來到東京的孩子,大為吃驚。
年寄りは孫を目に入れても痛くないほど可愛がっている/老人特別溺愛孫子。
御祖母さんは孫の顔を見て、目を細くして非常に喜びました/奶奶看到孫子時,高興得眼睛瞇成了一條縫。
父に怖い目でにらまれた/父親狠狠地瞪了我一眼。
目薬/眼藥;目醫者/眼科醫生;目の不自由な人/盲人。
2、表示視力、視線、注意力
暗いところでは目が見えない/暗的地方看不見。
私は毎朝、新聞に目を通して出かけた/我每天早晨瀏覽一下報紙再出門。
できるだけ人の目を引くように大きな広告を出しましょう/為了引起人們的注意,把廣告做得大些吧。
町の後ろの山に登ると、町は一目に見える/登上城市后面的山,整個城市盡收眼底。
夏の山では、目に觸れるものはすべて緑一色である/夏季的山上,映入眼簾的是一片綠色。
交差點では巡査の目が光っている(注意してみている)/在十字路口,交警的目光炯然。
急行列車が目にもとまらぬ速さで走りすぎていった/快車飛馳而過。
アルバムを見ていたら、一枚の寫真が目に止まった/翻影集時,一張相片映入眼簾。
損のようだが、長い目でみると得だ/好像是吃虧了,但長遠來看的話是有益的。
前からこの家に目をつけていた/原來我就注意到這家了。……